大分の歓楽街「都町」にある無料案内所は信用できるのか

 

新規開店した風俗店はないか?割引き率の高いクーポン券はないか?新人の入店情報はないか?と無料案内所を利用することがある。大分の歓楽街「都町」には、無料案内所が何軒もある。今回はジャングル公園の前にある無料案内所をリサーチしてみた。

 

無料案内所の運営
地域の風俗組合が出資し、組合員の店に誘導する無料案内所がある。客を紹介すると広告料として徴収し、運営費にしていると聞いたことがある。

 

個人経営の案内所は、風俗だけでなく飲食店とも提携している。団体の場合は電話で素早く問い合わせ、店のスタッフが迎えにくることもある。忘年会や新年会のシーズンは稼ぎ時だ。

 

風俗のチェーン店が無料案内所を運営している場合もある。他の店をオトリにして、自社グループ店に客を誘導するのだ。「この店もいいけど、一番のオススメの大分風俗はこっちの店です」てな感じだ。

 

無料案内所が警察に摘発された事例
派遣型売春クラブを運営する店のスタッフが、無料案内所を任されていた。「この店のいいけど、こっちの店なら最後までいけちゃうよ」てな調子だ。

 

ちょっとニュアンスを変えて、ジャングル公園前にある無料案内所の話をするよ。
安く抜けるピンサロはあるか聞いたら、30分5,000円ならフェラ抜きで50分10,000円なら本サロ!本サロを紹介してもらったら、「クリスタル」なんだよ。受付は明るいけど、店内は真っ暗で顔もスタイルもわかりませーん。

 

手コキで半立ちになったらフェラでフル勃起!ゴムを装着して本番・・・じゃなくてゴム素股やないか!頭にきたから無料案内所に戻ると、今度は個室ピンサロを紹介してきた。無料案内所は、店からのマージンが収入源だと思いましょう。